2008年7月21日 (月)

MGガンダムMkⅡ ティターンズカラー

約1年半ぶりに復活です。

ずいぶん間が開いたなぁ~・・と思い、その理由を考えてみると・・

そうそう。日向市吹のメンバーからトランペット奏者が居なくなり、一念発起してクラリネットからトランペットへのコンバートを決意したのがちょうど1年半前。中学校、高校とトランペットを吹いていた経験から、「トランペット、何とかなるんじゃない・・」という甘い考えで、トランペットを買ったのは良いけれど・・・。

大学時代にトランペットからクラリネットへとコンバートした時以上に練習を重ねたため、吹奏楽以外の趣味をやっている時間がほとんどありませんでした・・。

今年のコンクールも無事終わり(何と金賞!うれしい~)、毎週の練習も今週の土曜日はお休みとなって、何と3連休。そうなると楽器ばかりを触っているだけでは時間がもたず、「ブライアンの休日」ではないけれども、「何かしたいわくわくする休日!」ということで、思い出したように1年半前に作りかけていたガンダムMKⅡの製作&完成とあいなりました。

Img_3454 Img_3444 Img_3451 素材はいつものMG(マスターグレード)ティターンズカラーです。Zガンダムに出てくる「黒いガンダム」の3号機です。RX-78ガンダムの後継機としてテーターンズが開発した次期主力MS(モビルスーツ)候補であり、RX-178というコードネームで正式なガンダムの後継機です。そのMKⅡ3機のうちの1機(3号機)を主人公のカミーユ・ビダンが奪取し、エウーゴの手に渡り、エウーゴカラーに再塗装され、ティターンズとの戦いで成果を上げていきます。

キットにはほとんど手を加えず、パチパチッと組み立てて、最後に薄っすらと汚し塗装&全体のツヤをそろえるための半つや消しクリアを吹いています。(チョット汚し塗装がうるさかったかも・・・。)

Img_3452 Img_3458 以前にこのブログでアップしたエウーゴカラーのMKⅡと一緒に写真を撮ってみました。黒いガンダム、結構かっこ良いですよね。色違いでこんなにもイメージが変わるものですね。それにしても塗装無しで色違いのバージョンを作ってくれるバンダイさんに感謝です。マスターグレードのMKⅡはVer、2として再販されています。当然こちらも購入しましたが、予算の関係で1個しか変えませんでしたので、きっちりと押入れに保管します。

Img_3490 次回はこのガンダムMKⅡ奪取作戦時にエウーゴが使用していたMS、リックディアスの製作です。MKⅡと比較すると、「箱でか~!!」。雰囲気は「ドム」みたい。リックディアスを操縦するのは「クワトロ・バジーナ」ことご存知「シャア・アズナブル」です。

家族のビデオ編集もしなきゃ・・。ああ、忙しい、忙しい。

2007年2月18日 (日)

MG百式

Mg100001 Mg100003_1 Mg100004_2 今回はバンダイMG(マスターグレード)百式(ひゃくしき)です。クワトロ・バジーナ(=シャア・アズナブル= キャスバル・レム・ダイクン)の愛機。それまでのの専用色である「赤」をやめて、なぜか目立ちまくりの「ピカピカ金色」になっています。当然模型も「ピカピカのメッキ仕様」となっています。ここで、バンダイさんのすごいところは、最初写真を見ていただきたいのですが、ランナー(プラモデルのパーツを囲っている部分)とパーツの取り付け部分に一工夫加えられており、ランナーからパーツを切り離しても、パーツの表面にランナーの取り外し部分が残らないようになっています。したがって、メッキもはがれないのです。このように書いてしまえば何という事はなさそうですが、ランナーはパーツを保護する目的の他に、パーツを整形する際、樹脂をパーツに行き渡らせる目的もあるはずで、今回のようなパーツの小口部分にランナーの接点を持ってくるのは、製造の面から非常に困難だったのではないかと推測されるのです。バンダイさんの心意気に感謝です。(コンクリートなら、高流動コンクリートが必用?)

Mg100005 Mg100008 Mg100007おかげさまで、ストレートに組んでもメッキパーツに「はがれ」は無く、それっぽく組み立てることが出来ました。写真に撮ると「金ぴか」に輝きすぎて、ピントがなかなか合いません。シールの「つや」を揃えるために半つや消しクリアをスプレーしましたが、ちょっとザラザラした感じに仕上がってしまいました。それから、スミ入れを消す際に、「うすめ液」を使用したのですが、金色メッキの「金色」部分があっさり取れて「銀メッキ」になってしまいました。今から百式を作ろうと思っている方は、十分にご注意を!

Mg100010 あと、メッキパーツに「指紋」がつきやすいので、最後の仕上げに、指紋落としもお忘れなく!MGガンダムMkⅡとのツーショットです。またDVDが見たくなってきたな・・。

2007年2月12日 (月)

宇宙戦艦ヤマト1/350【2】

35009 35010 外箱の中には【パーツセットA】、【パーツセットB】、【ギヤボックス】、【資材・基盤】、【リモコン】の5つの内箱と【YAMATO CONSTRUCTION MUNUAL】及び【YAMATO STYLE】という組立て説明書等が入っています。

35013_135014_1【パーツセットA】の中身はこちら。1/350スケールのコスモゼロ、コスモタイガーやブラックタイガーも入っていますが、その細工の細かさといったら神業です。良くぞここまでディテールを追求したなぁといった感じです。でもこれもどうやって着色するのよっ!て突っ込みたくなります。(ピントが甘くてすいません・・。)

35015 35016   【パーツセットB】の中身はこちら。丸いランナーに収まっている白いパーツは何と「1/350の登場人物フィギュア!」。沖田艦長をはじめ、古代、森など成型されています・・・。がここまで小さいと、着色はほとんど不可能に近い。米粒に絵が描けるような技術を習得しない限り、この大きさでの塗り分けは至難の業です。でもここまで作りこんでくれたバンダイさんに拍手です!

Hj2Hj もし作るとしたら、Hobby JAPAN 2007 3月号のような「波動砲」部分の改造だけは実施しようと心に決めてはいるのですが、部品総数約550点。出来上がった後の大きさ77cmの超大型キット。買ったは良いけど、実際に組み立てる勇気が無い・・。もう一個買う予算も無い・・。作って飾っておく場所も無ければ、作らずに箱のまま保管する場所も無い。ああどうしよう・・・。

写真の左がキットの波動砲形状。右がホビージャパンの作例。アニメのイメージはどう考えても右の形状でしょう。どうやって改造するのか?はホビージャパンを買って記事を見てください。ホビージャパンのホームページへはこちらから!

2007年2月 4日 (日)

宇宙戦艦ヤマト1/350

35001 35002 やっぱり買ってしまいました。バンダイさんが発売してくださった、1/350 超ど級プラモデル、【宇宙戦艦ヤマト】。希望販売価格47,250円!。「値段が高すぎる」とか「ギッミックが多すぎておもちゃみたい」とか「デザインがアニメではなくゲームの設定に基づいている」等など、さまざまな物議をかもしていましたが、「完成後の全長766mm」という圧倒的スケールや「主砲が動き、波動砲や主砲の発射音が炸裂!!」とのコピーや、HP上にアップされたPRビデオを見た途端に秒殺されてしまいました。バンダイさんおホームページはこちら!http://bandai-hobby.net/yamato/

毎月のお小遣いをコツコツためた貯金通帳を確認し、ローンを組まなくてもOK(冗談抜きにローン考えちゃうような金額!)なことを確認して注文しました。発売日(1/27)の翌々日に届いたヤマトが入っているダンボール箱がこの写真です。ウチの三男(小学校1年生)と比べてもとにかくでかい。

35003 35004 35008 ダンボール箱(Amazonのもの)の中は箱の両面にものすごく大きなボックスアートが描かれています。(HP上に掲載されていたのはこれだったのね・・。)横長の箱をうまく利用したデザインです。赤茶けた地球から飛び立っているヤマトは1回目(ガミラスとの戦いを描いたもの)、海から飛び立っているヤマトは「さらば宇宙戦艦ヤマト」のものですね・・。

3500535007  35006

箱の両サイドと天端部分の写真です。両サイドには商品の説明(ギミック)等がぎっしり。天端部分には実物大のヤマトや艦載機、同スケール(1/350)の登場人物まで・・・。まるで豆粒です。

小学校4年の時に初めてヤマトを見て、それから32年。おっさんになってjからこんなにすっげ~プラモデルを手に出来るなんて。神様、バンダイ様、どうもありがとう・・。

で、箱の中身は次回につづく・・・。

2007年1月31日 (水)

MGガンダムMkⅡ

先週Mgmk2001Mgmk2010MG(マスターグレード)Zガンダムに続く第二弾、MGガンダムMkⅡ(マークツ~)です。ほとんど素組。どうしても塗装しないとかっこ悪い部分の塗装(ランドセル部分のバーニアの赤塗装とガンダムの顔)と墨入れと軽い汚し塗装のみで最後に半光沢のクリアーを吹いて完成です。「目」は付属のシールを切り取って使用しています。Zガンダムと違ってパーツ分割が設定での分割と同じになっているので、接合線を消す必用もないので、かなり楽チンで組めました。

とは言っても、ランナーからニッパーでパーツを切り取り、カッターナイフで余分な ランナー部分を切り取るとどうしてもランナー切取り部分が白く残ってしまうので、余分なランナーパーツはサンドペーパー(耐水ペーパー)を使って地道に削り落としました。それMgmk2002Mgmk2003も夜Mgmk2004 Mgmk2005 な夜な作業をし、土日ほとんどガンダムに向かって約1週間で完成!(早ぇ~!!)半光沢のクリアーを吹くだけで、だいぶ良い感じでしょう!これなら押入れに溜まっているプラモデルもどんどん作れる!作ると飾って楽しめるんです。で、この間作ったZガンダムと並べて飾るとこんな感じです。

  Zガンダムはカミーユ、ガンダムMkⅡはエマさんが操縦でしょうね。ところでZガンダムってたくさんの登場人物が死んじゃうんですよね。あと設定が複雑で、ジオンの残党狩りの名目で組織されMgmk2012た「ティターンズ」と反地球連邦組織の「エMgmk2013ウーゴ」、さらにジオンの残党である「アクシズ」という三つ巴の戦闘が繰り広げられるんです。この文章を読んだだけではさっぱり分からないとは思いますが、DVDを一気に見てしまうと、非常に良く分かりますよ!設定内容等はウイキペディアのZガンダムのページhttp://ja.wikipedia.org/wiki/でZガンダムを検索し見てもらうと「へぇ~」と唸る事間違いなし。

それからZガンダムの音楽って「三枝成章さん」なんですよね。オケの演奏でこれまたカッコよい!ぜひご覧あれ!

2007年1月29日 (月)

オリンポスのコンプレッサー

Comp01  プラモデルの塗装用にと、18年ほど前に、オリンポス社(OLYMPOS)のコンプレッサー4004を購入してずっと使用してきました。ところがこのところ、コンプレッサーとエアートランスフィルター(水抜き&空気圧調整)及びエアートランスフィルターとハンドピースを繋いでいるエアホースから空気漏れが発生!空気圧が上がらない事態が発生し、困った挙句に、ビニールテープでエアホースをぐるぐる巻きにして使っていました。

だまし騙し使っては見たものの、根本的に改善したくなり、HPでオリンポスのコンプレッサーで検索してもなかなか見当たらず。ないのならあるもので代用しようとホームセンターに行って材料を購入して接続して見ました。結構うまくいきましたので紹介します。

Comp07Comp06Comp05  Comp08買ってきたのは、「ホースジョイント1/4」×3個、「片口ニップル1/4」×1個、「中間異径ソケット 凹1/8・凹1/4」1個、「ホースバンド2個入り」×2個、「ポリウレタンホース」1.5m、1m。代金はしめて3,327円。

「1mのポリウレタンホース」の両サイドに「ホースジョイント」を取り付けます。「ホースジョイント」をホースに差し込む前に「ホースバンド」をホースに入れておくことをお忘れなく。「ホースジョイント」と「ホース」の隙間が1.5mm位になるまで「ホースジョイント」を押し込み、「ホースバンド」を締め付けます。「ホースバンド」を締め付けるとパイプの端が「ホースジョイント」のナットに接触してナットが回りにくくなるので1.5mmくらいの隙間を空けておいてください。このホースはコンプレッサーからエアートランスフィルターに繋ぎます。

  Comp02「1.5mのポリウレタンホース」の片方に「片口ニップル」を、もう一方にComp03「ホースジョイント」を取り付けます。「片口ニップル」と「ホースジョイント」をホースに差し込む前に「ホースバンド」をホースに入れておくことをお忘れなく。「片口ニップル」と「ホースジョイント」を差し込んだら、「ホースバンド」を締め付けます。「ホースバンド」を締め付けるとパイプの端が「ホースジョイント」のナットに接触してナットが回りにくくなるので1.5mmくらいの隙間を空けておくこともお忘れなく。「片口ニップル」に「中間異形ソケット」を取り付けることで、ハンドピース用の1/8ネジが取り付けられるようになります。このホースはエアートランスフィルターからハンドピースに繋ぎます。

Comp04 コンプレッサーに繋いだ写真がこれです。空気漏れなくハンドピースが使えます。感動です。でもホースがちょっと硬いです。どうしよう・・・。

今日HPを見ていたら「オリンポス」の商品を扱っているお店を発見しました。http://www.airbrushtool.com/せっかく自分で作ったのに・・。でも結構安く済みます。どちらが良いかは、良~く考えよう!

2007年1月24日 (水)

Zガンダム

Mgz001 Mgz002 Mgz003去年の10月位から「ガンダム」と「Z(ゼータ)ガンダム」のDVDにはまり、一気に見てしまいました。で、ガンプラ熱気が再燃して、押入れの中に2個あった「MG(マスターグレード)Zガンダム」を作って見ました。MG(マスターグレード)は接着剤の不要なはめ込み式で、さらに着色することなく組立てって行っても、ほぼ設定通りの配色に完成してしまうという優れものです(通称色プラ)。不精な私は、澄み入れ(実物のスケールであれば、隙間があり、黒く見えるであろう部分を黒く線引きすること)と顔部分の若干の色塗りだけで、ほぼ無着色で製作しました。ただし、実物の接合部分以外でもプラモデルには組立て線が出てしまう部分があるので、この部分は接着して、サンドペーパーで線消しを行っています。

Mgz004 Mgz005 Mgz006最後にマークとか、ヤスリかけの後を分かりにくくするために、半つや消 しのクリアを全体にスプレーしています。

モビルスーツ形態からウエーブライダー形態に変形するのがこのモデルの売りですが、変形作業は何かめんどくさそうなので、一度もトライしていません。ザット作った割りにカッコ良く出来上がるところは、さすが【バンダイ】さんの技術!!

そういえば昔作ったMGファーストガンダムがあったなぁという事で、2体を並べて見ました。いかがでしょう?個人的には、Zガンダムの方がカッコよいように思えます・・。

  Mgz007Zガンダムをきっかけに、またまたプラモデル作りに夢中になっていまい、只今ガンダムMgz008MKⅡを製作中です。プラモデルの設計が非常に良く、組立て線を消す必要が全くなさそうなので、Zガンダムより更に手を抜いて、ほぼ素組で製作しています。リックディアスと百式とMKⅡティターンズカラーのMGも衝動買いしたので、MKⅡの後、逐次製作です!

ああ、夜が忙しい!!ちゃんと作らないと、カミーユから【修正されちゃうゾ!!】

2007年1月23日 (火)

パソコンぬりえ3

2007family 昨年末にアップした「パソコンぬりえ」を元に今年も年賀状を作りました。ここ数年同様、三男がはまっていた戦隊物で行こうかと「ボウケンジャー」で準備していたのですが、去年は戦隊物よりも「ドラゴンボールZ」にハマッテしまい、寝ても覚めても「ドラゴンボール、ドラゴンボール・・。」。という訳で急遽「セイカノート」のドラゴンボールぬりえを購入し、スキャナで読み込んで(pdf変換し)フォトショップでぬりえをして、家族の顔とすげ替えをしました。

悟空:長男。悟飯:次男。悟天:三男。ブルマ:長女。チチ:嫁。界王:私。という訳で、やっぱり父親が一番えらい役なのでした・・・・?

来年は何の絵にしようかなっと・・。

2006年12月17日 (日)

顔のすげかえ2

いよいよ前回準備した顔の写真と、前々回に準備したパソコンぬりえのドッキング作業です。

0030_1 0031 0032 範囲を選択し、「コピー」を選びます。そして前々回に作成していた「パソコンぬりえ」の顔無しデータを呼び出し、「ペースト」します。2枚目の写真では、ぬりえのデータが大きすぎて、体のサイズに比べて顔が小さすぎたようです。そこで、パソコンぬりえのデータを小さくします。その方法は、「イメージ」から「画像解像度」を選択し、縮小したい縮尺を入力します。

0033 0034 0035 例では「画像サイズ」を50%に設定しています。このサイズで先ほどの顔を貼り付けると、まずますのバランスになりました。でもこのサイズでは漫画っぽくないので、もう少し顔の比率を大きくするため、ぬりえのサイズを再度小さくしてやりました。そして貼り付けると、ちょっと頭でっかちくらいになりますが、こちらの方がパソコンぬりえにはちょうど良いのではないでしょうか?今のままでは、ぬりえのレイヤーと顔のレイヤーが違っていますので、「レイヤーの結合」作業を行ってやります。

0036 0037

最後に出来上がった画像に名前を付けて完成です。みなさんも試してみてはいかがでしょうか?ちなみに我が家の場合、6人分の作業が必要になります。今年もあと2週間しか残っていないというのに、まだ何も準備していないので、チョットあせり始めているキラキラ星でした・・・。

2006年12月 3日 (日)

顔のすげかえ

0020 0021 0022 前回までフォトショップ(PS)を使って、ボウケンレッドのぬりえをしてきました。いよいよ今回は、ボウケンレッドと自分の顔をすげ替えます。その下準備1として、ボウケンレッドの顔を消しこみます。その際には「消しゴムツール」を使って、実際に消しゴムで消す要領で、顔を消しこんでいきます。大きな部分は大きな消しゴム、小さな(細かい)部分は小さな消しゴムに大きさを変えればへっちゃらです!

0023 0024 0025 顔のすげ替えの下準備その2として、自分の顔を切り取る写真を探しておきます。自分の写真が見つかったら、PSを使って、顔の切り抜き作業の実施です。顔を切り抜くには、「フィルタ」の「抽出」を選択します。そして蛍光ペンを使って、自分の顔の周りをなぞってやります。この際に、必用以上に神経質になる必要はありません。顔と背景の区別はパソコンが適当にやってくれますし、あとで消しゴムで仕上げをしますから大丈夫です!切り抜きたい部分が「真っ青」になりました。

0026 0027 0028 「プレビュー」で、きれいに切り抜かれたかどうか確認できます。うまくいっていない場合は、切り抜く範囲の設定をやり直します。うまく出来ていれば、名前を付けて保存します。例では「kaosozai.jpg」としています。先ほどソフトが適当に抽出した写真の不要な部分は、やはり「消しゴム」ツールできれいにしてやりましょう!

0029いかがでしょうか。きれいに切り抜きできたでしょうか?これで準備完了ですね。次回いよいよボウケンレッドの体に私の顔がドッキングです!!

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